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寒い寒い

 投稿者:エスプール飯野  投稿日:2015年10月29日(木)20時01分11秒
  今年の冬も寒そうですね。
はやく地球が温暖化になってほしいですあかちゃんあかちゃん
 
 

人工降雨研究者のトンチンカンな結末

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 4月 6日(土)22時16分0秒
  人工降雨研究者のトンチンカンな結末
http://park.geocities.jp/j_con4/0204/p045.html#page300
日本の陰謀の最も巧妙な戦術の一つに、
「なりすまし戦術」というものがある。
これは、日本の都合の悪い研究者・評論家・事業者・活動家などに対し、
その相手方を窮地に追いやると同時に、その「そっくりさん」を社会の前面に押し出し、
最初は、同じような行動をとらせるが、最後は「お笑い」に終わらせる。
最近の典型事例は「ホリエモン」だろう。
(仮説を含む)

( http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p002.html )
 

人工降雨の情報は、ほとんど「ウソ」

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 1月 8日(火)10時01分11秒
  人工降雨の情報は、ほとんど「ウソ」

http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/02/p003.html#page32

秘密に雨を降らせているとすれば、自ら種明かしをすることは、

絶対にない。

それどころか、トンチンカンな情報をばらまき、大衆を愚弄する。

( http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p003.html#page32 )

 

Climate Clash

 投稿者:木本協司  投稿日:2012年 3月18日(日)15時04分6秒
  2月13日に、"Climate Clash"というDr.Ed BerryがやっているBlogに"Inconvenient truth of IPCC's AGW theory"という論文を投稿したところ、米国、カナダ、イギリス、豪
を中心に、世界中から7000人弱の訪問者があり、毎日増加しています。日本からはほとんどアクセスがありませんので、一度ご覧になってみてください。
 

「CO2温暖化論は数学的誤りか」

 投稿者:takkejan  投稿日:2012年 1月14日(土)07時18分58秒
  木本協司氏著「CO2温暖化論は数学的誤りか」の主張のコア部分を、
自分の理解の範囲で以下に概説


IPCC報告書にあるFBなしCO2倍増気候感度1.2度については、
木本氏によれば、R・D・セス氏が1976年に提案した関係式

(a) OLR =(実効放射係数)x(ステファン・ボルツマン定数)
   x T^4

による算出が大きなよりどころとなっている。
   (OLR:大気から宇宙へ放射される外向き赤外放射)

(a)式をTで微分して、

(b) ΔOLR / ΔT = 4x(実効放射係数)x(ステファン・ボルツマン定数)
           x T^3

この式から、(a)式を用いて(実効放射係数)x(ステファン・ボルツマン定数)
を消去すると次の(c)式が得られる。

(c) 気候感度係数ΔT/ΔOLR = T/(4・OLR)

この式に、OLR=233W/m^2、T=288K(15度)を代入することで、
気候感度係数=0.303度/(W/㎡)が得られる。これにCO2倍増時の
放射強制力である4W/㎡を掛けることで、フィードバック
無しのCO2倍増気候感度=1.2度という数値が得られる。

上記算出方法は、30年間、気候感度算出の基本的な計算方法として
君臨し続けてきている。
IPCCが報告書で参照した気候モデル群は全て、真鍋論文の気候感度
1.3度とともに、上記算出による1.2度を気候感度目標値として
パラメータ調整を行って、右へならえをしている。

木本氏によれば、上記の計算には2つの大きな問題点がある。

【問題点1】
 (a)式の(実効放射係数)は、Tに対して定数である保証はない。
 一般的には定数ではない。
 従って、(a)式をTで微分して(b)式を得る段階で、数学的に間違っている。

【問題点2】
 (a)式は、ステファン・ボルツマン則に似せて設定されているが、
 ステファン・ボルツマン則とは下記の点で異なる。
 → OLRとして大気上層部圏界面での値234W/m^2を使いながら、
   温度Tに地表面温度288K(15度)を使っている。

 正しくステファン・ボルツマン則に従うのであれば、
 (a)式において、OLRとしては、地表面での値492W/m^2を使うべき。
 またこの場合には【問題点1】で生じる、係数の定数性の問題は
 生じない。((実効放射係数)は1になるから。)


木本氏は、上記【問題点2】の指摘に基づいて、OLR=492W/m^2で
気候感度係数=0.1463を導出、これに放射強制力として、
IPCCが第4次報告書で4W/m^2から改訂した値3.7W/m^2を乗じて、
FBなしCO2倍増気候感度=0.54度と算出した。

なお、木本氏は、放射強制力3.7W/m^2は圏界面での値である点にも
言及し、これに代えて、R.E.ニューエル氏やH.W.エルザッサ氏ら
が主張している地表面での放射強制力1.5W/m^2を使うべきであって、
この場合FBなしCO2倍増気候感度=0.2度になる、という点にも
言及している。


従って、IPCC報告書は、FBなしCO2倍増気候感度を、
2.2倍~6倍も過大に見積もっている、としている。




************
参考:

1976年にR.D.セス氏が提案した論文上での記述
http://journals.ametsoc.org/doi/pdf/10.1175/1520-0469(1976)033%3C1831%3ACCAAOA%3E2.0.CO%3B2

P.1832 右側で、

dap/dTs=0 while dF/dTs is evaluated as follows.
Letting F =εσTs^4, where σ is the Stefan-Boltzmann
constant, then for F =233 W m^2 and Ts= 288 K,
consistent with Northern Hemisphere results which
we shall later employ, ε=0.60 is the emissivity of
the earth-atmosphere system. Thus dF/dTs=3.3,


上記では(a)式はF =εσTs^4と表現されている。
導出されたdF/dTs=3.3の逆数が、気候感度係数=0.303度/(W/㎡)
になる。

 

温暖化はヒートアイランドが原因?

 投稿者:イモト大好きメール  投稿日:2011年 1月16日(日)17時31分46秒
  地球温暖化論はハワイでのCO2濃度上昇観測+先進国のヒートアイランド現象+金星の灼熱地獄が合

体してできたずさんな論だと思っています。
特に金星大気の主成分がCO2ということで異常にCO2にこだわった論になりそこを懐疑派に突っ込

まれ原子力推進派には逆に歓迎される図式になっていると思います。
気象庁の明治時代からの気温の平年差をEXCELで見ていて思いついたのですが、日本列島全体がヒ

ートアイランド化していると考えれば個人的には温暖化は納得できそうです。
早速データを集め計算し占ってみました。

太陽定数:1366W/m^2
 地球の断面積と表面積比:1/4:1366/4=341.5
 アルベドを考慮:341.5*0.7=239.05
 北緯35度を考慮:239.05/COS(35*3.14/180)=195.81W/m^2
日本列島の面積:377914km^2=377914*10^6m^2
一年間の昼の総秒数:60*60*24*365/2=15768000秒

①日本が一年間太陽から受け取るエネルギー=195.81*377914*10^6*157680

00/10^15=1166821.5PJ

②日本の年間エネルギー消費量(2009年度資源エネルギー庁)=2175PJ

100*②/①=1.86%

この比率の大小は微妙なところですが、ミランコビッチサイクルの影響が数%と言われているので結論としてこう言えないでしょうか。

日本の温暖化は日本列島全体のヒートアイランドが原因である。
 

地球温暖化ニュース

 投稿者:地下水  投稿日:2010年 7月24日(土)12時08分51秒
  2009年-2010年「地球温暖化ニュース」から。
「魚の平均体重がこの30年で半減している。」
「野生の脊椎動物の個体数は1970年に比べて2000年には60%までにも減少している。」
現状がここまで酷いとは驚いた。排気ガスを垂れ流す、石油文明がここまで酷いとは。
 

Church of Global Warmingご紹介ありがとうございます

 投稿者:kamipefla  投稿日:2010年 5月 2日(日)20時34分14秒
  先日紹介させていただいた映画「地球温暖化教会 日本語字幕版」のブログでの紹介などしていただきありがとうございました。この映画の日本語のトランスクリプトをダウンロードできるようにしました。1時間もの映画を見るのが苦痛という方や、内容を流し読みしてみたい方はご利用ください。

語学学習の教材としての利用の問い合わせを多数いただいておりますが、字幕を映画内で「読める」ようにするために、大意を損ねない範囲で訳文を調整していることをご了承ください。

(訳文等ダウンロード)
ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~gkami/cgw/
(映画-YouTube)
ttp://www.youtube.com/watch?v=gdebz_p4tm4

映画には、大まかには次のようなものが含まれる内容になっています。ありがちな、精神論(すでにコンセンサスがある!の類)や、クライ
メートゲート等を元にした非科学的な個人攻撃を行うものではなく、あくまでも冷静に科学的に議論をしている、なかなかすばらしいものです。

・地球温暖化議論の動機は政治なもの。この事実は、現在の気象科学に影響を与えているのか、それとも、気象科学は中立なのか?
・温室効果についての科学-CO2が増加しただけでは破滅的な地球温暖化は起こらない。しかし、水蒸気を考慮に入れた正のフィードバック機構を仮定すると破滅的な結末が想定される。
・過去6億年、あるいは、最近数百年のCO2の変化と気温の変化を調べても、正のフィードバック機構は観察されない。つまり、破滅的な結末は科学的には懸念されない。
・また、そもそも温暖化は、本格的に工業化が始まるよりも200年も前に始まっているので、人類は無関係であると考えるべき。
・仮にCO2が問題であるとしても、人類の努力でこれの増加を抑える行為にはほとんど効果が無い。にも関わらず、第二次世界大戦の費用以上の費用が必要である。効果よりも大きな費用が必要な施策に意味は無い。
・CO2が増え、気温が高まるとすると、穀物の収穫量が増えるなど、人類にとって利益がある影響が多い。一般に、寒冷化すると、人類をはじめとする生態系に悪影響を及ぼしてしまう。

#因みに、字幕付き映画の公開後、非難やら中傷やらたくさんです。理性的に反論していただけるなら、議論も有り得るのだけれど、感情論やらではなぁ~。
 

『省エネ環境診断士』の資格認定制度がスタートします。

 投稿者:省エネ環境診断士  投稿日:2010年 4月 6日(火)11時56分37秒
  本日(4/6)13時より環境省記者クラブで記者会見をおこないます。


改正省エネ法、環境問題、地球温暖化対策に対処する専門家
『省エネ環境診断士』の資格認定制度がスタートします。

省エネ環境診断士とは、一般社団法人 省エネ環境推進機構が日本で初めての試みとして養成する、「改正省エネ法」の対象となる事業者への事実証明書類等の作成支援や、省エネ対策に取り組みたい事業者に対してプランニングを行うなど、我が国のエネルギーコスト削減やCO₂削減の推進を図るために制定された資格です。


2009年4月1日より改正省エネルギー法の第1段階が施行されました。これまで事業場単位だった特定事業者の指定が事業者単位に変更されます。新たに対象となる事業者数は14,000社以上、事業所、営業所、店舗になると、その数は500,000か所以上とも言われています。つまりこれは、中小企業にも具体的なCO₂削減への取り組みが課せられたということで、制度が成果を生むためには、よりきめ細やかな支援指導が必要だと考えられます。しかも、この改正が最終形ではなく、さらにCOP(気候変動に関する国際連合の枠組み条約締結国会議)は続いていきますので、今後は一層厳しい国際的な目標値が設定される可能性も考えられます。

このような中、改正省エネ法に対応した知識や実務スキルの習得、環境問題や地球温暖化対策、省エネルギー対策の専門的な知識を持った「省エネ環境診断士」の養成を通して、主に改正省エネ法に該当する事業者の支援と、エネルギーコスト削減、CO₂削減の推進を図ることを目的に、「一般社団法人 省エネ環境推進機構」を設立し、基幹事業である「省エネ環境診断士養成講座」が4月6日よりスタートします。

http://www.eco-human.org/course.html

「省エネ環境診断士養成講座」は、省エネ環境診断士として必要な知識・手法を、e-ラーニング教材を使用し、基礎知識・実務スキルを段階的に学んでいくことのできる構成になり、環境問題やエネルギー対策などを学習する数ある教材の中でも、省エネ法に対応した各種事実証明書類作成までのスキルが習得ができる講座は、過去に前例がございません。また、豊富な専門知識を身につけた後でも、省エネ環境診断士として実践活動を行う場所・機会の提供により、より実践に即した知識・手法を身につけることができます。

一般社団法人 省エネ環境推進機構
私たちは、平成22年度から改正省エネ法で報告が義務化される約14,000社以上の事業者の方、環境問題や地球温暖化対策、改正省エネ法の知識を習得し、収益の向上につなげたい方、就職に向けて有効な資格を習得したい学生の方に向けて、「省エネ環境診断士養成講座」を開講いたしました。地球と歩む未来のために、今、私たちができることを考え、活動をしております。収益の一部は、環境関連や子供たちの育成にかかわる社会福祉法人、NPO法人、NGOなどの施設に対し、省エネ対策支援資金として寄付を行っていく計画です。

■「省エネ環境診断士養成講座」の具体的な特徴
1.環境にやさしいペーパーレスのeラーニング、株式会社 早稲田環境研究所が監修

 ○ 教材講師紹介
・ 株式会社早稲田環境研究所 代表取締役 小野田 弘士 氏
(早稲田大学環境総合研究センター 准教授)


2.時間・場所の制約を受けないe-ラーニング教材の採用
インターネット環境を活用した通信講座のため、受講者のペースで学習できます。課題の提出や検定試験もインターネット上で行うため、スクーリングの必要がなく全国のどこからでも受講していただくことが可能です。


3.資格の取得後には様々なシーンで活躍を!
省エネ環境診断士の養成講座を修了し検定試験に合格すると、改正省エネ法の対応に必要な書類作成や
省エネ対策などができるようになります。また、一般社団法人 省エネ環境推進機構からも一般会員の紹介
や様々な省エネ対策に関する実務業務を委託させていただくこともあります。


■「省エネ環境診断士養成講座」の受講概要
・受講料(初年度年会費、資格認定料含む)
 45,000円
・実務システムサポート料
 4,000円/年
・次年度以降年会費
 5,000円/年
・資格更新手数料(3年に1回)
 5,000円/年


■お問合せ先
名称: 一般社団法人 省エネ環境推進機構
住所: 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-3-6 ワカ末ビル7 F
(事務局: 〒066-0009 千歳市柏台南1-3-1千歳アルカディア・プラザ4F)
TEL :  03-6202-7220
FAX :  0123-42-0557
MAIL:  info@eco-human.org
URL:  http://www.eco-human.org/
担当: 皆木(ミナキ)、中島(ナカジマ)

http://www.eco-human.org/

 

ありがとうございます、kamipeflaさん

 投稿者:HP 世話人 服部メール  投稿日:2010年 4月 5日(月)00時43分59秒
  ありがとうございます、kamipeflaさん。
さっそくリンクを追加させていただきました。
(^_^;)
 真実を求めるブログにも追加しました。

http://jukunencouple.blog119.fc2.com/blog-entry-15.html

 

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