投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ動画検索
    
  画像
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

[PR] 高収入アルバイト  九州・沖縄の求人・転職  ポイントサイト
teacup. ] [ 掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全2件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  |  《前のページ |  次のページ》 

でも・・・

 投稿者:えー  投稿日:2008年 8月 1日(金)20時03分57秒
  情報操作されまくってる今の時代は誰の言うことが正しいなんてわかんないよ。
まだ人間だって地球の何パーセントを把握できた?にすぎない部分もありそうだし。
自然のことだってわかりきってるとは思えない部分が多いと思うし。

まぁ少なくとも温暖化は置いといて、体にはよくないガスなどが空気中に排出してきた人間がいて、「公的な害」と診断される人が増えてきているんだから、温暖化とかいう前に人間の健康を考えても、やっぱり公害の元になるガスの排出量は世界規模で規制すべきだと思う。
 


地球温暖化詐欺

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 7月28日(月)01時04分38秒
編集済
  「The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)」がグーグルにアップされています。
人為的地球温暖化説が科学を装いながら、全く科学を無視したものであることが暴露されています。
part5では、「地球環境に関する最大の懸念は、温暖化を抑制する政策を推し進めることで、世界の最貧困層の人々に破滅的な影響をもたらす」とあり、地球温暖化騒ぎが現実的な弊害になっていることも指摘されています。

http://video.google.com/videoplay?docid=-642469597858991670&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=-3254620128315043053&hl=en
2−03:33
CO2は地球の大気の中にとても小さな割合しかありません。
大気中の全ての気体に(酸素・窒素・アルゴンなどですが)二酸化炭素が占める割合は0.054%です。とても小さな割合です。人間が増やしていると思われる割合を考慮しなければなりませんが、それが全ての問題の焦点なわけですが、さらに小さな割合なのです。
(中略)
さらに言えば、二酸化炭素は比較的マイナーな温室効果ガスです。
温室効果ガスと呼ばれる小さな割合の気体のうち、95%は水蒸気です。これが最も重要な温室効果ガスです。

2−05:37
あらゆる気候モデルで地表から大気中へ上昇するにつれて温暖化の速度が上がるという結果になっています。最大の温暖化は赤道上の高度約10kmで起こってるはずです。
06:42
地球の大気層の大部分では、この地域の地表ほど温暖化していないことがわかりました。気候モデルが示す理論とは合わないのです。
2−07:58
ほとんどの観測では高度が上がるにつれて温暖化率は僅かに低下しています。そういう意味では人為的な温暖化という仮説は、証拠によって誤りだと証明されたのです。
2−10:22
クラーク教授たちは、アル・ゴアが言っていたように、気温と二酸化炭素の関連性を発見しました。しかし、アル・ゴアが言わなかったのは関係性が真逆だということです。
2−10:44
気温は氷河期が終わると終始短い間隔で上昇して行きます。気温が上昇してから二酸化炭素が上昇するのがわかります。二酸化炭素が後から遅れて増加します。タイムラグは800年です。
2−12:31
さらに言えば、人間はCO2の主要な放出源ではありません。大気中に放出される二酸化炭素のうち、人間によるものは一桁台の小さな割合です。毎年火山は全ての工場・車・飛行機その他の人為的なCO2を合計したより多く放出しています。さらに動物やバクテリアは毎年150ギガトンのCO2を放出していますが、人間は6.5ギガトンしか放出していません。さらに大きなCO2の発生源は枯れた植物です。しかしCO2の最大の発生源は海です。

http://video.google.com/videoplay?docid=8486751216888618909&hl=en
3−04:12
気候の変化を促しているのはCO2などではなく太陽のようです。
3−05:28
宇宙線が増加すると気温が低下し、宇宙線が減少すると気温が上昇することがわかりました。雲と気候は密接に関係していたのです。
3−11:33
こういった問題の政治化はマーガレット・サッチャーから始まりました。気候変動とか地球温暖化が問題になった時、彼女はこれは良いと思ったのです。CO2を排出しないから論拠になる。原子力に向かうべき理由になると。これがおおよそ彼女が実際に言っていたことです。
サッチャーは英国王立協会にいって科学者たちに言いました。“金は用意してある。これを証明してほしい”もちろん、科学者達はやりました。
3−12:31
サッチャーの要請で英国気象庁は気候モデル部門を設立しました。それが新しく国際委員会となる気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の基礎となりました。
彼らが最初に発表したレポートは、地球温暖化の結果、気候災害が起こるという予測でした。メッセージは単純かつ雄弁で発表は活気に満ちていました。それまでの気象科学を完全に無視していることでした。
3−13:42
環境保護思想にとっても都合の良いものでした。

http://video.google.com/videoplay?docid=-2785691615936684262&q=&hl=en
4−01:03
コンピューターで気候モデルを作った人々は気候変化を予測する試みに対し懐疑的です。人々に影響を及ぼす決断をする場合、未来の気候についての悪い予測は全く予測がないよりもはるかに有害であることがあります。残念ながらウェザーマシーンは複雑で十分理解されていないため信頼に足りる予測はできません。
4−01:36
車の調子が悪い時に、エンジン(太陽)を無視してトランスミッション(水蒸気)も無視して、右後ろタイヤのナット(CO2)を調べるようなものです。
4−02:56
私たちは入力する二酸化炭素の増加量を年間1%としました。過去10年間の増加量は0.49%でした。さらに前の10年間は年間0.43%でした。つまり、気候モデルでは実際の2倍の温室効果ガスによる温暖拡散が起きます。現実よりも温暖化させた予測で人々を動揺させるべきではありません。
4−06:37
気象攪乱の主原因は熱帯と極地の気温差です。世界が温暖化すると気温差は縮小するといわれています。つまり、荒天は減るでしょう。変動性も減少するでしょう。しかし、なぜかこのことは破滅的だとは見なされていません。つまり、(報道とは)正反対なんです。
穏やかな気温の上昇でも、北極の氷冠が破滅的な勢いで溶け出すと報道されています。
ちょうど1000年前、グリーンランドは現在よりずっと温暖でした。しかし、ドラマチックに氷が解けるような出来事はありませんでした。
例えばロシアの森の下には巨大な永久凍土の氷層があります。7〜8千年前は現在よりもずっと多く溶けていました。つまり、歴史的に繰り返されてきたことで、それで世界が終わりになったりしなかったでしょう?
4−08:30
よく地球温暖化を扱うテレビ番組で、氷河の端から巨大な氷の塊が落ちるのを放送していますが、人々は氷が常に動いていることを忘れています。
4−09:23

テレビ番組では、大きな高波がイギリスを襲うような恐ろしい予測を取り上げていますが、海水位の変化の原因はなんでしょうか?どれくらいの速さで起こるのでしょうか?
一般的に世界の海水位の変化は基本的に2つの要素で決定されます。“ローカルファクター”と呼ばれていますが海と地面の関係です。大抵の場合、海ではなく土地の隆起または沈下の影響です。“ユースタティック変動”と言われる海水位変化があります。
海の熱膨張が原因で世界規模の変化が起こりますが、氷融解とは何の関係もありません。そして、それは非常に遅く長い時間が必要です。
“去年海がこうなったのは去年大気で何かが起こったからだ”などと言う人がいますが、必ずしも事実ではありませんし実際そうではないでしょう。海面で起きた変化に深海が反応するのには数百年から数千年かかるからです。
4−11:56
恐怖を煽るような記事は、ずさんで偏向したジャーナリズムだけの責任ではありません。ヒステリックな警告は国連のIPCCの報告に促されたものだからです。
マラリアの拡大についてのIPCCの警告の内容とは“マラリアを媒介する種類の蚊は通常、冬の気温が16〜18度以下になる場所では生存できない”
これは明らかに間違いです。何の資料もなければ、実質的に科学論文への言及もありません。本当の科学論文、その分野の専門家の論文がないのです。
4−12:46
アメリカ国立科学アカデミーのフレドリック・サイツ教授は、科学者のコメントがIPCC職員により検閲されていることを明らかにしました。
この報告書は寄稿した科学者達に承認されたものではありません。科学の章で少なくとも15項目削除されていました。以下のような部分です。
“上記に引用したいかなる研究も温室効果ガスの増加が気候変化の原因だという明確な証拠を示していない”
“今日までの研究で気候変化の全てもしくは一部分が人間が作り出した要因が原因であると明示しているものはない”
サイツ教授はこう結論付けました。“IPCCレポートで起きたような評価プロセスのひどい腐敗は見たことがありません。”
これに対しIPCCは削除したことを否定しませんでした。そして評価プロセスにごまかしや偏向はなかった、地球温暖化の原因の不確実性は盛り込まれている、文章の変更は下が、政府や科学者やNGOに要請されたからだと回答しました。
4−13:53
私がIPCCを辞めたときそれで終わりだと思いました。しかし最終草案を見たら、私の名前がまだ載っていました。私は削除するようにお願いしました。リポートに貢献したので名前を残してあると言われました。私の意見は聞き入れられなかったのだから貢献などしていないといいました。激しい言い争いの末、最後に訴訟すると脅したら、名前は削除されました。良くあることなんだなと思いました。
議論に同意せずにやめた専門家が沢山いることを知っていますが、そういった人々も著者リストに載ったまま、2500人の世界的科学者の一部となっているのです。
4−14:50
人為的地球温暖化説に異議を唱えた科学者は多くの不利益を被ると言います。
研究費を得るのが難しくなっています。私たちが公式に表明した見解が原因です。公式に見解を表明したいと思ってる人はほとんどいません。研究費を得るのに邪魔になるからです。

http://video.google.com/videoplay?docid=4354818942774262279&hl=en
5−02:17
最近では気候変動説に懐疑的であるとホロコースト否定論者のように扱われます。
環境保護活動とは実は政治活動家の運動であり、世界規模で大きな影響を持つようになりました。政治家はみな、そのことに気づいています。左派だろうと中道だろうと右派だろうと、環境に忠誠を誓わなければなりません。
5−03:13
地球環境に関する最大の懸念は、温暖化を抑制する政策を推し進めることで、世界の最貧困層の人々に破滅的な影響をもたらすと思われることです。
活動家は大事をとれば安全だといいます。例え人為的地球温暖化説が間違っていたとしても、万が一に備えて、二酸化炭素削減に厳しい態度をとるべきだと。常に一方向にしか使われません。ある特定のテクノロジーを使うリスクについては言及しますが、使わないことで生ずるリスクには言及しません。
彼女のように電気のない第三世界に住んでいる人は20億人います。その代わりに屋内で木や乾いた動物の糞を燃やします。室内煙は世界で最悪の汚染物質を生み出します。世界保健機構によれば、毎年4百万人の5歳以下の子供が屋内煙による呼吸器系の病気で死にます。何百万人もの女性が肺の病気や癌で早死にしています。
もし現地の人に“発展”とは何かと訪ねたらこう答えるでしょう。“電気が使えるようになって次のレベルに移行することです”
実際電気がないことで連鎖的に多くの問題が生じます。まず電灯がありません。電灯がないのですから早く寝なければなりません。起きている理由もありませんし。暗闇の中ではお互い話すこともできません。冷蔵庫も近代的なパッケージもないので、食料を保存できません。屋内での焚き火は煙が多く、暖房用としては木材の消費が多すぎます。お湯もありません。西洋人には電気のない生活がいかに厳しいか想像できないでしょう。このような場所に住む人々の平均寿命は非常に短いのです。彼らの生活はあらゆる部分で貧窮しています。
数マイル離れた所には、立派な国連本部があり地球温暖化会議が開催されています。
(中略)
アフリカには石炭も石油もあります。しかし環境保護グループはこういった安いエネルギー源を使うことに反対するキャンペーンをしています。その代わりにアフリカなどの発展途上国は太陽や風力エネルギーを使うべきだといっています。
(中略)
太陽・風力エネルギーは電力言としては頼りにならないことで有名です。そして従来の電力源より少なくとも3倍ほど高価です。
私が疑問に思っていることは、何人のヨーロッパ人が、何人のアメリカ人がこういった電力を使っているのでしょうか?それは安価でしょうか?ヨーロッパ人にとって高価です。アメリカ人にとっても高価です。貧しいアフリカ人の話しをしているのです。全く無意味です。
(中略)
西洋の環境活動家は太陽パネルと風力エネルギーの利用に取り組むべきだと言いますが、私たちの課題はどうやってアフリカを工業化するかなのです。
(中略)
現代の環境保護運動でもっとも有害な面とは、小作農の生活をロマンチックに空想したり、工業社会を世界の破壊者だと考えていることです。
(中略)
環境保護活動は、発展途上国の開発を妨害する最強の勢力になりました。

http://video.google.com/videoplay?docid=-642469597858991670&hl=en

 
二重整形で目元パッチリ
人気の二重整形でイメチェン!二重整形のオススメはコチラ。


可愛いペットと暮らそう
人気のペット対応マンションの情報をまとめて比較!


面倒な家事はお任せ
たまには家事もお休みを。人気の家事代行サービスを徹底比較。



以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  |  《前のページ |  次のページ》 
/1 


[PR] ウェルカムボード 大口町 不動産 自己破産 大阪