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全26件の内、新着の記事から100件ずつ表示します。 1  |  《前のページ |  次のページ》 

京都一周トレイル完全踏破!

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2009年11月15日(日)23時55分44秒
返信・引用
  今月の5日にスタートし、日帰りの6日間で、「京都一周トレイル」を完全踏破しました。  

採石場

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2009年 8月25日(火)02時49分43秒
返信・引用
  > No.25[元記事へ]

有馬温泉や蓬莱峡へ行くバス道(有馬街道)で、太多田川沿いの、バス停の名で言うと「一本松」付近には、採石の会社がたくさんあるような感じでした。高村さんのお父さんが務めておられたところとは、このあたりだったんでしょうか。私のホームページが、少しでも何かのお役に立っているとしたら、ホームページの作者としては、とてもうれしく思います。
 

生瀬

 投稿者:高村  投稿日:2009年 8月24日(月)00時06分13秒
返信・引用
  亡くなった父が、定年まで生瀬にある採石場の所長をしていました。
ですから、懐かしく思いだしましたよ。
 

かわいいウリボウたちに出会う。

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2009年 8月 5日(水)22時54分38秒
返信・引用
  8月3日、風吹岩に登りました。21度目になります。このあたりはイノシシが名物ですが、運よく子連れのイノシシに出会うことができました。かわいいウリボウたちは、親を信頼しきっている様子で、どこまでも親の後について歩いていました。親子の絆の強さが感じられて、心和む一時でした。うまく写真に撮れましたのでご覧くださいね。子連れイノシシ  

はい、ありがとうございます

 投稿者:せいじ  投稿日:2009年 5月 5日(火)07時34分51秒
返信・引用
  私は北摂地区に在住し、月に3〜4回のペースで主にポンポン山や六甲山系を中心に歩いていましたが、あの日は初めて比良山系にチャレンジした日で、まさかその日にとおきみちのりさんと出会えていたとは本当に偶然以上の出来事だったと感激しています。
あの時の場所は、かなり道幅が狭くて片方が急な崖だった為、私もそちらの方を気にして、残念ながら「少しご年配の男性だった・・」とぐらいしか記憶に残っておりません。しかし、琵琶湖や比良の山々の眺めに蓬莱山の水仙の花の美しさは鮮明に記憶に残っていて、今後は比良山系にも回数を増やして徐々に行動範囲を広めて行こうと思っています
私も日々の雑踏を忘れたくて1人で歩いていますが、お互いに事故・けがの無い様に気を付けて、楽しい山歩きを続けて行きましょう。これからももっともっと色んな山々へ案内して頂ける事を期待しております。
 

せいじさんに出会っていたかもしれませんね。

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2009年 5月 4日(月)05時28分33秒
返信・引用
  > No.21[元記事へ]

せいじさん、はじめまして。私の拙いホームページをご覧いただき、ありがとうございます。5月1日の日記を振り返ってみたのですが、時間的にも、場所的にも、せいじさんに出会っていたかもしれませんね(私の日記の時刻の記述には、10分程度の誤差はたくさんあります)。その時の記憶を呼び起こしてみたのですが、はっきりしません。いつも道に迷わないように、転んだり、滑ったりして、ケガをしないようにと、そちらのほうに神経を注ぎながら歩いているものですから(実は年のせいで記憶力が衰えてきたせいでしょうが)。
「偶然」は、気がついていないだけで、意外と日常的に起こっているのかもしれませんね。たくさんあるホームページの中から、せいじさんに私のホームページをご覧いただいていることも一つの偶然の出来事ですね。でも、そのご覧いただいているせいじさんに、今回のように出会っていたとしたら、偶然以上の出来事ではないでしょうか。
これを縁に、これからもあきずに、訪ねていただければ、大変うれしく思います。

(お願い)
私のホームページで、記述の間違いなど、お気づきの点がございましたら、この掲示板でお知らせいただければ幸いです。間違いが多々あることと思いますので、私のホームページは参考程度に留めていただき、信頼できる情報で確認された上で、安全な山歩きをされるよう、お願いいたします。
 

はじめまして

 投稿者:せいじ  投稿日:2009年 5月 3日(日)09時43分20秒
返信・引用
  山歩きを始めてまだ3年目の若輩者です。
いつも楽しみに拝見させて頂いております。登山口や各ポイントの写真を事前に拝見しては、次の行動を立てる参考になりとても助かっております。
いつかどこかの山でお会いできるかなぁ・・と思いつつ、5月1日の日記を拝見して、ビックリ!実は私も5月1日に平〜蓬莱山に向かい、月見山〜クロトノハゲ〜比良駅の行程(逆コース)を歩いたのですが、14:20ごろにゴンドラ下辺りを通過した際に、1人の男性が登ってこられてすれ違った方が、ひょっとしてとおきみちのりさんだったのでは?と・・・私は青いチェックのシャツに茶色の帽子を被りステッキを持っておりましたが、違いましたでしょうか?
これからも楽しい山歩き日記をお願い致します。
 

栄枯盛衰、世は無常

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2009年 4月13日(月)19時51分8秒
返信・引用
  > No.19[元記事へ]

 故郷というものは懐かしく、いつ訪ねても心を癒してくれるところではないでしょうか。
 故郷というほどのところでなくても、若いころに長く住んでいたところは、年をとってくると懐かしく思い出されてきて、もう一度訪ねてみたいという衝動にかられたりします。それで訪ねてみたところが、様変わりしていて、さびしい気分にさせられたことがあります。昔のままの風景であったらいいのになあと、思ったりします。世の中の進歩のためには、変化することは仕方がないことなんでしょうね。
 JR福知山線の廃線跡を歩いていると、「世は無常」とか「栄枯盛衰」とかいう言葉が浮かんできます。悲しく、さびしく、感傷的な気分にさせられます。これも自分自身が年をとったためでしょうか。
「懐かしい」という気分は、いい気分なのでしょうか。懐かしさを求めて、「日本の原風景」を求めて、山歩きをしています。懐かしく感じる気持ちは心の癒しになっているのでしょうか。その反対なのでしょうか。そんな複雑な心の分析はやめて、今はただ、山歩きが好きだからという理由だけで続けています。私の写真を見ていただいて、私の写真が、少しでも高村さんの心の癒しに役立ち、生きていく上でプラスに作用していることを願っています。
 

(無題)

 投稿者:高村  投稿日:2009年 4月12日(日)21時28分49秒
返信・引用
  岩倉山〜行者山にかけての宝塚の眺望、福知山線の廃線跡・・・なんだか涙が出ますね  

親孝行をしてあげてください。

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2009年 2月23日(月)16時19分34秒
返信・引用
  高村さん ご投稿ありがとうございます。
年をとってくると、両親に連れられて、毎年暑い季節に里帰りをした時のことが思い出されます。暑かったけれども楽しい思い出として残っているのですが、今では親も年取ってしまって、少し感傷的な気分にさせられたりもします。そんな時には、親孝行をしなければと思うのですが、親も年を取り過ぎてしまって、孝行しようにもすべがなくなってきました。高村さんのお母さんはご健在とのこと。「孝行をしたい時には親はなし」ということわざがあります。お元気なうちに孝行をしてあげてください。
 自然は季節ごとに異なった姿を見せます。中山方面は交通の便がいいので、年に一度といわず、季節がわりに、幾度も訪ねてみたいとも思っています。その時には、写真をこのホームページにアップするつもりです。拙い写真でも、少しでも楽しんでいただけたら、とてもうれしいです。また訪ねてくださいね。
 

中山最高峰

 投稿者:高村  投稿日:2009年 2月22日(日)08時38分52秒
返信・引用
  今年も中山最高峰に行かれたのですね。
中山寺から夫婦岩を経て奥ノ院への道は、子供のころに両親に連れられてよく歩いたものです。もう40年近く前ですけどね。その両親も今は母だけになりましたが故郷の兵庫で80歳を超えてもまだ元気で生活しています。
大変懐かしく、スライドショーで楽しませていただきました。
有難うございました。
 

写真を大きくしました。

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2009年 1月31日(土)21時35分43秒
返信・引用
  今年から山歩きの写真(スライドショウ)を大きくしてみました。少しは楽しんで見ていただけるのではないかと自負しています。写真の説明文などで誤りがありましたら、この掲示板でご指摘いただけたら助かります。  

宝塚は美しい街ですね。

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2008年 9月 5日(金)23時09分48秒
返信・引用
  > No.14[元記事へ]

高村さん、ご投稿ありがとうございます。
岩倉山を検索されていて、私のホームページに辿り着いたとのこと。高村さんも山にご興味がおありなんでしょうか。宝塚は美しい街ですね。武庫川の水も清らかです。川沿いには有名な宝塚大劇場がありますが、幾度か観劇に行ったことがあります。宝塚は六甲山系の山歩きの東の出入口でもあり、また私の自宅からは比較的近いので、私はこれからも幾度となく訪れることでしょう。故郷というものは良いものです。心を癒してくれます。高村さんも、故郷を大切にされ、時々は帰省してくださいね。きっと故郷は高村さんの仕事の疲れを癒してくれることと思います。
 

(無題)

 投稿者:高村  投稿日:2008年 9月 4日(木)23時08分12秒
返信・引用
  岩倉山を検索してたどり着きました。スゴイの一言ですね。私は、まだ50歳ですが、4月16日に書かれたコメントを実感しています。現在、東京であくせく働いていますが、時折故郷の宝塚に関するHPを見ては懐かしんでいます。早速、お気に入りに入れました。今後ともよろしくお願いいたします。  

毎日拝見しています

 投稿者:666  投稿日:2008年 4月17日(木)08時15分13秒
返信・引用
  とおきみちのりさん
今日はどこに行かれたのか・・・
 毎日楽しみにしています。

今は週1.2回しか行けませんが近場の山歩きが楽しみになっています。里山と言えどいろいろなルートがあり、歴史があり、四季それぞれの顔があり、興味が尽きることはありません。

これからもお身体を労ってどんどん歩いてどんどん楽しいレポートを読ませてください。
 

ご投稿ありがとうございます。

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2008年 4月16日(水)11時16分59秒
返信・引用
  > No.11[元記事へ]

666さんへ

ご投稿ありがとうございます。
お返事が遅れて申し訳ありません。みなさんからご投稿をいただくことがほとんどないものですから、ついつい掲示板をのぞくのを怠っていました。

666さんは3年ほど前から山歩きに目覚めたそうですね。私は定年退職後に山歩きに目覚めました。今では無二の趣味になっています。

666さんは、年をとってくると「人生って、短いなあ」と、思われませんか。私は今まで周囲に対する気兼ねから、沢山の自由な時間を失ってきました。過去の自分の人生を振り返ってみると、周囲に遠慮の気持ちなどがあって、したいことが出来ませんでした。したいと思った時にしておかないとだめですね。海外旅行なども一度くらいはしてみたいと思ったこともありましたが、今ではちょっと気持ちが億劫になっています。

その失った自由な時間を、今取り戻すように、毎日のように出かけています。今では海外旅行でなくても、近場の山歩きで十分満足しています。継続は力なり。心と体の健康のためにも、年をとるほど続けていかなければならないと思っています。ちょっと出かける頻度が高くて「過ぎたるは及ばざるがごとし」となるのではないかと危惧はしていますが、私の性格からくるものなので、どうしょうもありません。

これを機縁に、また訪ねてくださいね。ホームページを作成していて、大変励みになります。
 

初めまして

 投稿者:666  投稿日:2008年 4月 8日(火)10時53分50秒
返信・引用
  とおきみちのりさん
初めまして。3年ほど前から山歩きに目覚めた団塊の一員です。
羨ましいくらいの1日の行動範囲と行動時間ですね。

一徳防山を検索してたどり着きましたが、全部拝見するまで
何日かかるか分からないほど充実した楽しいページばかりです。

またお邪魔させていただきます。
 

気をつけます

 投稿者:船山すみれ  投稿日:2007年 9月25日(火)21時32分17秒
返信・引用
  標準所要時間の1.5〜2倍の時間を考えてられるんですか〜!
北山や東山・西山の京都の周辺の山はよく行く山域ですので
つい・・・大丈夫と思ってしまいます。
私達は足も遅いし しばらく行っていない道を後半に使うときは
慎重に考えます。

今日は比叡山へ
明日は伊賀谷山へ行きます。
どちらも団体歩きです。
 

偶然って意外とよく起こるものなんですね!

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2007年 9月24日(月)22時45分8秒
返信・引用
  > No.8[元記事へ]

船山すみれさん、ご投稿ありがとうございます。
偶然って意外とよく起こるものなんですね!
出町柳のバス停は登山客でいっぱいでしたね。祝日・土・日はいつもこんな状況なんでしょうか。私は幸い補助席に座ることができて、楽をさせていただきました。
峰床山に行かれたんですね。私も丁度一年前に行きました。平日だったので、当日は登山者にほとんど出会いませんでした。静かなのはいいのですが、出会う登山者が少なすぎるというのも、私のような単独行の場合は、なんだか寂しく、不安を感じます。たまに出会う程度が一番いいですね。
慎重に行動していても、事故は思いがけなく起こるものです。山ではちょっと注意を怠ると、道に迷います。その結果、日が暮れてから下山という、予定外のこともありました。日が暮れた山道は真っ暗です。たったの一歩を進めるにも大変困難で、危険を伴います。それで、たとえ近くの低山でも、懐中電灯は常に持参するようにしています。
装備とともに、時間的余裕も事故を防いでくれます。私は標準所要時間の1.5倍から2倍の時間を見込んで、山歩きをしています。それでも帰りのバスの時刻に間に合わなかったときなど、電車の駅まで、3時間以上の道のりを歩いたこともあります。
最低限の装備は怠らず、時間的余裕をもった山歩きでありたいですね。お互い、山の事故には十分注意しましょう!
 

出町柳で

 投稿者:船山すみれ  投稿日:2007年 9月24日(月)12時36分32秒
返信・引用
  とおきみちのりさん
昨日 出町柳でご一緒でした!
私達は朽木学校行きで坊村へ。
鎌倉山から峰床山へ。
昼食をゆっくり取り 八丁平を周回し
大悲山口へ〜〜〜。
俵坂峠からの下山道に林道を歩いてしまい・・・
バスの時間に間に合わない〜!
とおきみちのりさんの乗っていた広河原からのバスに乗ることを早くも諦めて
途中から一緒に歩いていた大阪から自動車で大悲山口から来ている人の車にお願いして
無事帰路に!

昨日は2人での歩きでした。
後半のコース取りと時間配分に反省しています。
 

山は静かがいいですね

 投稿者:船山すみれ  投稿日:2007年 9月13日(木)21時43分50秒
返信・引用
  出町柳からのバスで皆子山へ向かったのは
とおきみちのりさんと 若い男性1人と・・・
私達4人だけです。
バスは下坂下で降りるつもりが 新道出会いで降りてしまって旧道に行くのがチョット分からなくなり ウロウロしてしまいました。
皆子山は何度か行ったことがありますが
あの日は友人の「皆子山へ一度行きたい」との希望で
女だけでは恐がりの彼女の事が心配で
男性に声をかけて同行していただきました。
堅田からの江若バスで来られた団体さんは
頂上に後から来られて
先に下山されました。
私達はゆっくり頂上でお昼を楽しみ
下山もゆっくりして・・・(京都バスに乗るつもりでした)
江若バスがバス停を出るところを・・・乗せて貰った次第です!
途中のバス停で
朝一緒に京都バスを下車した彼が雨に濡れながらガイド本を見ていましたね!

童話や小説を書かれているとか!
楽しみですね!

私も山歩きは気をつけて歩くようにしています。
安全第一です!
 

ご投稿ありがとうございます。

 投稿者:とおきみちのり  投稿日:2007年 9月13日(木)08時45分43秒
返信・引用
  > No.5[元記事へ]

船山すみれさん。
ご投稿ありがとうございます。
バス停で、私に道をお尋ねになったグループの方だったのでしょうか(男の方がお一人おられたように記憶していますが)。もしそうでしたら、あの時、お答え出来なかったことをお詫び申し上げます。(ほかにもよく似たグループが一組、おられたようにも記憶していますが、そちらのグループの方だったのでしょうか。)
私は皆子山は初めてで、すぐには進むべき道が分からず、持参した地図を取り出し、しばらく調べていました。
いつも仲良しグループで出かけられているのですか。グループで出かけるのも楽しいものでしょうね。私は気楽さから、一人で出かけています。たまに電鉄会社主催のハイキングに参加することがありますが。
偶然、私のホームページに辿り着いたとのこと。これも何かの縁です。拙い私のホームページですが、これからもお暇があれば、ご訪問いただければ、ホームページの作者としては大変うれしく思います。
山歩きには何かと危険が伴います。くれぐれもお気を付けください。
 

同じ日に

 投稿者:船山すみれ  投稿日:2007年 9月12日(水)21時56分13秒
返信・引用
  とおきみちのりさんと同じ日に皆子山へ行きました。
京都バスを下車後
ウロウロしていた4人組です。
私達より頂上へ20分早く到着されていたんですね〜!
お昼は何処で?
平で江若バスに飛び乗ったので
すでに乗車されていたのには気がつきませんでした!
よく山歩きされていますね〜!
今日は何処へ?
私達は天王山からサントリーの工場見学へ。
水無瀬山自然歩道を検索していたら・・・
偶然にも
とおきみちのりさんの皆子山に辿り着きました!
 

↓過去の投稿再掲

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 7月 4日(水)21時12分8秒
返信・引用 編集済
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2006年11月15日
【26】 トシューさん、書き込みありがとうございます。 とおきみちのり

 トシューさん、書き込みありがとうございます。
私は心身の健康のために、山に登ったり、名所を訪ね歩いています。道中で撮った写真を自分のホームページに掲載し、多くの方に見ていただくことを楽しみにしています。また訪ねてくださいね。(お願い:山は危険です。私のホームページはガイドブックを意図しているものではありませんので、実際に山に登られる時は、他の資料で十分調べられた上、事故のないよう行動してくださいね。)

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2006年11月15日
【25】 よくご存知ですね? トシュー

 2年前の丁度今傾 山歩きを始めました。ネットで検索しているとたまたま遠き道のりのホームページにたどり着き、いろんな所を歩いたり、登ったりしていてうらやましく思います。

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2006年2月26日
【24】 かけひきがないから美しい。 とおきみちのり

  山中で2人組の少女に出会った。小学4年生だという。最近、幼い女の子が被害にあう事件が多発している。2人組とはいえ、こんな人通りの少ないところに来るのは危険ではないか。私は彼女らにたずねた。
「お父さんやお母さんにしかられないの?」
 1人の少女が答えてくれた。
「だってハイキングをする人に悪い人はいないでしょ」
 私はこんな無防備で純粋な少女の心を美しいと思った。
 純粋なものは美しい。人間の手が加わったものは、かけひきがあるから汚い。自然は純粋だ。人間の手が加わっていないから。自然にはかけひきがない。だから美しい。私は美しいものを求めて山歩きをする。

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2005年11月11日
【23】 山男さんへ とおきみちのり

 山男さんへ
 お誘いありがとうございます。私にとっての山登りは、大仰に言えば「現実社会からの逃避」です。その逃避が心の癒しのために役立っています。
 現実社会は自由ではありません。他人と歩調を合わすことも要求されます。単独行では他人と歩調を合わす必要はありません。自由に、気楽に、一日中、ただ黙々と歩いています。肉体の疲れも心地よく、特に心が大いに癒されます。
 単独行ゆえの危険性がありますが、私にとって単独行は「心の健康」を維持するために大きく役立っているのです。

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2005年11月5日
【22】 加入しませんか? 山男

 日本山岳写真協会関西支部に加入しませんか?一人で山に登られているのでしょうか?山は危険がたくさんあります。どんなベテランでも思わぬ死が待ち受けています。みんなで情報を交換したりしましょう!

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2005年10月24日
【21】 山好き じゃけん さん へ とおきみちのり

 掲示板への書き込み、ありがとうございます。
「登山」というほどのことはできませんが、健康のため、自宅から近い低山での「山歩き」を楽しんでいます。最近、もう少し足をのばしてみようかと思っていますが、いつになることやら・・・。また来てくださいね。

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2005年10月18日
【20】 山好き じゃけん

 山好きの方ですね!とてもよい写真を撮られているようですね。私の住んでいる四国にも石鎚山や剣山の険しい山があります。やはり自然はいいですね。四国にもぜひ足を運んでください。

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2002年11月13日
【19】 ありがとうございます。 鬼嫁

 BBSの入り口に私たちへの言葉を載せてくださってありがとうございます。地球を中心にアイコンたちが回転寿司状態でぐるぐる回っているのも気に入りました。とってもかわいいですね。

『乙女の溜息』読ませていただきます。
また、作品公開アップデートされたらお知らせを!

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2002年11月7日
【15】 遠い道のり 鬼嫁

 どうも。久しぶりの登場で勝手がわからなくなっている鬼嫁です。
夏から始まった(?)アクセスカウンタ1000カウント目標キャンペーンですが、後少しというところに来ましたね。でも900までのハイペースとはうってかわって、900からの道のりが遠い!!!
まさに「3歩進んで2歩下がる♪」の心境です。
やはり秋といえば読書の秋アーンド芸術の秋!ぜひとも作品を読みに訪れる人が増えて欲しいです。それにこのホームページの懲りように感動して欲しいです。

さてさて…達成イベントの何か良いアイデアはありませんか?
ジャックさんと共同開催という事でひとつよろしくお願いします。
では、また!
 

↓過去の投稿再掲

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 7月 4日(水)20時47分4秒
返信・引用 編集済
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2002年11月6日
【14】 お久しぶりです! ジャック権藤

 どうも!お久しぶりです。すでに私の存在など忘れ去られているのではと少し心配していました。気がつけば960カウントになっているではありませんか!!地道な活動?を続けていてよかったと感激しています。
もうすぐ目標の1000!さて、私、全ての作品を読んでしまいましたので、新作を期待しているのですが発表する予定はないのでしょうか?

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2002年9月6日

【13】 お久しぶりです! 鬼嫁

 このところ仕事が忙しくてなかなか掲示板への記入ができませんでした。まだまだ暑いですね。
ジオシティ版はこまめに更新されているようですね。ゆっくり読みたいのでとりあえず記事が増えてるなあと見て終わりにしました。
落ち着いたら感想をここで発表したいと思います。

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2002年8月23日
【12】 「僕」のバカぁ・・・。 鬼嫁

 少し快復した鬼嫁です。20日は本当にグロッキーでした。
ところで「少女のような君だから」を夕子に感情移入しすぎて、辛くて何度も中断しながらもやっと読み終えることができました。
「兄妹(年の差があると父娘?)みたいな」カップルは、現実にはとてもたくさん存在すると思いますが、お互いに「恋人がいない事」を悩むよりも深い苦悩を味わっている人、多いんじゃないでしょうか。
付き合い始めは恋愛感情に発展する前で、お互いが本当に必要な人なんだということに気づいたときにはもう本当の気持ちを告白するほど浅い関係ではないし、自分の気持ちをはっきりさせなくても気が合うからうまくいってるし・・・。
こういう場合、女性の方が相手の本心を知りたくて悩み、苦しみ、気づいてくれない男にむかつきながらも嫌いになれないってパターンが多いのではないでしょうか。
作品の中の関係も夕子が先に自分の恋心に気づき、妹を演じながら「僕」の本心を探ろうと必死です。何年か前の自分のようで、痛々しくて先が読めなくなってしまいました。

「・・・私はあなたが好き。・・・お兄さんとしてでなく・・・」
「僕だって君が好きさ。妹としてね」

痺れをきらした夕子に対して「僕」の卑怯な答え方!
ばか!って私がかわりにどつきに行きたくなってしまいました。
もし何かの偶然でこの掲示板を見た男性で、年下の女の子となんとなく付き合っている方!
彼女悩んでるかもよ。はっきりさせてくださいね!

それと彼氏に妹扱いされてイマイチ彼の気持ちがわからないあなた。遠出して2人きりで話し合いましょう!悩んでる方が損。

お昼休みが終わってしまったので今日はこの辺で。

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2002年8月21日
【11】 大人への離陸 ジャック権藤

 こんにちは!ずいぶん涼しくなりましたね。鬼嫁さんはどうしましたか?夏バテですか?このHPを見ても元気になれないというのは重症ですよ。子供は放っておいても元気に育つものです。親が神経質になると途端に子供に影響がでます。それだけは避けて下さい。
さて、「大人への離陸」を読みました。正雄「ああ、俺は幼稚だ。幼稚で満足しているよ。それどころか、幼稚であることに誇りすら感じている。」の部分、なんとなくわかる気がします。文章で説明できませんが、私自身5歳頃から頭の中が成長していません。自覚症状があるからわかります。そんな生き方を楽しんでいる最中です。では。

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2002年8月20日
【10】 やる気が・・・。 鬼嫁

 へこんでます。
だめです。今日はいまいちやる気がでません。
どうして?暑さのピークはどこかへ行っちゃったっていうのに・・・。
こんなときはこのページをみてがんばろう!と見に来ましたがだめ。
晩御飯なにをつくればいいの?
なんか食べたいモンないの?
どうして息子はあんなに食べるの?
お腹がいっぱいのくせになんで欲しがるの?
でもなんで太らないの?
そろそろ日本語話せないかなあ?

人が話してるときに携帯でメールするなよ!
ボタンの押し下げ音が気になるううううう!!!
一日ゆっくり寝たいです。
それから、台所では座って仕事できたらいいのにと思います。

寝てる間にこのページが立派な方に統合されていないことをいのって・・・ZZZ

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2002年8月20日
【9】 私も見ました!! ジャック権藤

 ホント!立派?なものが。。。カウント96でした。
せっかく、1000カウントを目指して頑張って?いるのですから、このHPは残してください!!お願いします。しかし、暑いですね。さすがに今年の夏はバテました。そんな時は、このHPで元気を取り戻します!!
もう少し頑張ろう!!では。

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2002年8月19日
【8】 ジオシティ版見ました 鬼嫁

 お久しぶりです。リンクがついていたので見に行きました。スポンサーのバナー広告までついて立派になっていました。
今後はジオシティの方に一本化するんでしょうか?
せっかく700カウンタ達成して1000カウントまであと少し・・・と思ったのですが。残念です。(決め付け)
でも新たなカウンタでも1000目指していきましょうよ!ねえ、権藤さん!!

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2002年8月7日
【7】 私も読みました。(長文) 鬼嫁

 「百獣の王」異色ですね。
残酷で哲学的、といいましょうか・・・なんともいえない気持ちになってしまいました。(でも昼ご飯を食べたらすっかりグロッキーから回復!)
他の童話作品がいかにも「童話風」でほのぼのした雰囲気だったので、特にそう感じました。
やはり「童話」として書かれているので子供たちが読む機会もあるでしょう。そのとき読んだ子供はどんな感想を持つのでしょうか?大人とはひと味違うんでしょうね。
子供の頃はあまり本を買ってもらえなかったので学校の図書館や友達に借りてたくさん読みましたが、最近になってあの頃読んだ作品をぱらぱら見てみると「こんな話だったっけ?」と驚く事がよくあります。読書量の割に、あんまり内容が身についていなかったようです。漢字くらいは身についていたかな?自信ないですね(泣)

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2002年8月7日
【6】 百獣の王 ジャック権藤

 じっくり読ませて頂きました。人生の哲学を教えられような気がします。世の中はそう甘くないですよね。
そろそろ優柔不断な生き方をあらためねばと思いました。ありがとうございます!なんか、ふっきれました。
 

↓過去の投稿再掲

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 7月 4日(水)19時58分2秒
返信・引用 編集済
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2002年8月6日
【5】 こんにちは ジャック権藤

 再び登場してしまいました。今日は、珍しく?真面目に仕事に没頭して気がつたら、頭がパンクしていました。そんな時には癒しの空間であるこのホームページを見ると元気100倍になって、人間らしさを取り戻すことができました。本当に感謝します。これからも執筆活動、HPの更新で私たちを癒してください。お願いします。今日のところはこの辺で失礼します。ちなみにジャック権藤は本名ではありません!!念のため。

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2002年8月5日
【4】 おめでとうございます! 鬼嫁

 700カウントおめでとうございます!鬼嫁です。
毎日暑いですね。童話「おかあさん」はちょっと泣けました。
でもおかあさんがマウスポインタでずーーっとくっついてくるので職場のパソコンでこっそり読んで涙するところを見られてサボってる事がばれちゃうのが防げます。そんな心遣いもありがたいです!
ジャック権藤さんと同じく、秋バージョン楽しみにしています

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2002年7月31日
【3】 すばらしい!! ジャック権藤

 はじめまして!「少女のような君だから」を読ませて頂きました。最後に夕子が事故死したのですか?結局夕子は何者??色々頭で空想ができて面白かったですよ。主人公「僕」の動物園が好き、見ていても飽きないという部分が共感をもてますね。私もクジラとかカラスを一日中見ていても飽きないほうですから。これって変でしょうか?とにかくこれからのご活躍に期待しています。HP秋バージョンってすでに構想されているのでしょうか?こちらも楽しみにしています。では。

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2002年7月27日
【2】 ホームページの感想 鬼嫁

 とても派手で楽しいですね。すさんだ心が生き返ったようです。友人にもこのページを見るように勧めたいと思います。

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2002年2月8日
【1】 作品の感想 ロミオ

 特に気に入ったのは、童話です。
特に「散髪」。それから「百獣の王」。
 

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